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imageID、高い識別正解率と
早い速度の画像の
識別技術

ポートレート及び一般写真、美術作品、ウェブ漫画などの
様々なデジタル画像に対する優秀な画像識別機能を提供します。

   

EPUB 3
電子書籍対応の
DRM技術「OPENS」

OPENSは、KS(Korea Standard)のEPUB標準仕様とIDPFの
Readium LCP標準仕様を遵守した電子書籍DRMであります。

漫画対象の
フィルタリングサービス
comicID

comicIDは漫画の画像に対し、著作権者から保護登録がされている
コンテンツであるかどうかを識別確認する、世界初のフィルタリング技術です。

「技術セミナー in Tokyo」
を開催します。

12月5日(木)、KOTRA 東京IT支援センター にて技術セミナーを開催します。
※ imageID に興味がある顧客及び弊社の販売日本代理店を探しています。
お気軽にご相談ください。

会社概要

DRM INSIDE

株式会社ディ・アル・エム インサイドはデジタル
著作権管理技術(DRM)と著作権保護技術デジタル
シネマ関連の保護及び流通技術の専門企業であり
ます。

今までの豊富な経験と蓄積された関連知識を基に
お客様の期待に応える最高のソリューションと
技術開発を目指し最善を尽くし続けていきます。

drm cube
会社名 株式会社ディ・アル・エム インサイド
代表取締役 Hogab Kang
設立 2005年1月2日
主要事業 デジタル著作権管理ソリューション提供 EPUB DRMの相互運用技術提供 ブックスキャン漫画・図書の識別ソリューション提供 ブックスキャンにおける違法コピー防止技術などの著作権保護ソリューション提供 DCI国際標準基盤のデジタルシネマ関連ソリューション提供
住所 #801, Karak ID Tower, 105, Jungdae-ro, Songpa-gu, Seoul, Korea Tel. +82-2-430-7267 / Fax. +82-2-430-7268

事業

内容

核心

技術

  1. Business

    Area

  2. 電子ブック

    e-Bookにおける技術保護措置と互換性、標準技術規格の研究、EPUB DRMの相互運用技術、EPUB SCP技術開発及び国際標準化など多様なR&D業務、ODPF、TTA、KSなどの国内標準化活動やIDPF, Readium Projectなどの国際標準化活動を通じてEPUB DRM
    技術を先導しています。

    • EPUB DRM相互運用技術
    • 合法範囲での私的複製をサポートするソーシャルDRM技術
    • EPUB DRM標準整合性の検証技術
  3. ブックスキャン

    オンラインを通じて違法に流通されている漫画
    コンテンツの著作権保護の為のスキャン漫画識別
    サービス、ブックスキャンサービス会社の為のブック
    スキャン著作権管理システムなど、著作権法第104条に基づいた技術的な保護で使える著作権保護技術
    サービスを提供しています。

    • スキャン漫画対象のフィンガープリンティング技術
    • スキャン漫画対象のフィルタリングサービス技術
    • ブックスキャンにおける著作権保護技術
    • 取引における認証技術
  4. デジタルコンテンツ

    国家標準識別体系であるUCIと国際標準識別体系で
    あるISAN、ISWC、ISNIなど、多様な研究開発を行い
    国内外のデジタルコンテンツにおける識別体系の
    拡大をリードしています。

    • 国内識別体系(ICN、UCI)
    • 国際標準識別体系(ISAN、ISWC、ISRC、ISNI)
    • ISAN RA登録管理システムの構築
  5. デジタルシネマ

    デジタルシネマ国際標準(DCI)をサポートするDCP
    マスタリング及びDCP標準整合性検証システムの
    構築、DCP配給管理とKDM発給管理の効果的な
    業務管理の為のデジタルシネマ配給管理システムの
    構築など、デジタルシネマに関わるコア技術を保有
    しています。

    • DCPマスタリング技術
    • DCI基盤の標準整合性検証技術
    • デジタルシネマ配給管理システム
    • 3Dヒューマンファクター・シミュレーター
  1. Core

    Ability

  2. Research : 調査および分析

    最新のICT技術を基盤とするデジタルコンテンツは
    国内だけでなく世界中に流通されています。
    従い、デジタルコンテンツの流通と保護のためには
    世界に通用する著作権関連技術が必要になります。
    弊社は2005年から韓国の政府省庁や政府傘下機関の
    政策研究委託事業を行い、デジタルコンテンツ流通と
    著作権保護の為の国内外の情報と関連コア技術を
    保有しています。

  3. Envisioning : ビジョンの可視化

    コンテンツ産業の環境がアナログからデジタルに転換されたことにより多くのイノベーションとチャンスが生じたがデジタル産業の不確実性のため、新しい事業を進めるには困難が立ちふさがっています。弊社は
    不確実な未来のデジタル世界について方向性を示し
    成功事例を作り続けています。さらに、デジタル
    コンテンツの国際的競争力を向上させるため研究開発にも力を注いでいます。

  4. Standard : 標準化活動

    弊社は2005年からデジタルコンテンツの国内外標準化活動を行ってきました。韓国内ではDRMフォーラム、電子出版標準化フォーラムなどのフォーラム活動と
    韓国通信技術協会(TTA)や韓国技術標準院の専門委員
    などを務め、国家標準の制定活動も行っています。
    国際的にはISO MPEG-21、ISO TC46/SC9、ISO TC36、ISO/IEC SC34、ITU-T IPTV WG、DMP(Digital Media Project)、SMPTE、IDPF/Readium Projectなど
    国際標準化活動を行っております。

  5. Consulting : コンサルティング

    弊社は2005年から今までデジタルコンテンツの流通と保護における政策研究とR&D研究業務を通じて多様な経験と知識、情報を蓄積しております。このような
    知識情報と経験を活かし弊社のコンサルタントは国内外のマーケット、技術、特許、標準化、政策、法制化
    などの多様な分野にわたって現況分析と問題点の
    導出、それに伴う改善内容の導出と推進戦略について
    体系的な解決策が提案でき、この分野では国内最高の
    技術力とコンサルティングにおける専門性が認められています。

会社沿革

2019.07
関心をもつ範囲基盤のオンライン漫画識別システムとその方法(特許番号:第10-1998593号)

「特許28番」関心をもつ範囲基盤のオンライン漫画識別システムとその方法Web漫画のコマ一部だけでその漫画の情報が識別できる技術です。

2019.05
Web漫画向けの識別技術を基盤としたコミュニケーションサービスシステム及びその方法 (特許番号:10-1086153号)

弊社の画像識別技術を基盤としたコミュニケーションサービスシステムとその方法の特許を取得しました。 漫画やWeb漫画の画像がモバイルコミュニケーション、SNS、オンライン上にて利用者間のコミュニケーションのために 絵文字というツールとして使用できる よう、指定した画像を識別し絵文字に変換できる技術です。

2019.04
著作権技術に係るR&D研究事業の契約締結:「人工知能技術をベース大容量、高品質の写真の著作物の高速識別と確認技術の開発」

発注先:韓国著作権委員会

2019.03
ブックスキャン図書の著作権管理システム及び方法(特許番号:6469872)

弊社は2019年1月25日、「ブックスキャン図書の著作権管理システム及び方法」について日本で特許を取得しました。

2019.02
画像識別技術である「imageID」の商標登録完了 (登録番号:40-1449588)

画像識別技術である「imageID」の商標登録完了

2019.01
著作権技術に関するR&D研究課題「大容量EPUB3電子書籍のリアルタイムストリーミングDRMおよび標準化」の2年目の技術開発を開始

委託先:韓国著作権委員会

2018.12
TTA 標準 制定 2件

(TTAK.KO-10.1101) EPUB DRM 相互運用技術明細: ライセンス ,(TTAK.KO-10.1102) EPUB DRM 相互運用技術明細書: 電子書籍貸出プロトコール

2018.12
Web漫画の著作権保護のため業務提携

著作権侵害対策のため、(社)韓国Web漫画産業協会、(株)MW STORYと一緒に海外の違法Web漫画サービスサイトに対しモニタリング事業を行う予定

2018.11
『2018年国際著作権技術カンファランス(ICOTEC)』に参加

11月7日(水)、ソウルで開催された「2018年ICOTEC(International Copyright technology Conference; 国際著作権技術カンファランス)」に参加しました。多くの方にご参加頂き、「imageID」の紹介も無事終了することができました。<

2018.10
技術説明セミナー in Tokyo、開催

10月31日(水曜日 ) 、東京四ッ谷三丁目にある韓国コンテンツ振興院(KOCCA)日本ビジネスセンターにて技術説明セミナーを開催しました

2018.10
『2018 第 55回 全国図書館大会』参加

10月 24日(水)~25日(木)まで、 江原道(カンウォンド)の旌善(チョンソン)で開催される『第55回全国図書館大会』に参加します。当大会では、出版と図書館関係の企業60社と関係者1500人が参加し、様々な関連イベントやセミナーなどが行われる予定です。

2018.10
EPUB電子書サービスシステムとその方法(特許番号:第10-1909504号)

大容量のEPUB電子書籍とその関連コンテンツをサービスする際に、暗号化されたEPUBファイルを分割することなく、リンクされたコンテンツをそのままリアルタイムで転送するサービス方式に対する特許収得

2018.10
漫画やウェブトゥーン著作物の著作権保護システムの説明会開催

ソウルザプラザホテルで漫画とウェブトゥーン著作物の著作権保護システムの説明会を開催

2018.09
「2018 K-Licensingベトナムのハノイ著作権技術交流会」に参加

ベトナムのハノイで,2018.9.05(水)~2018.9.06(木)の2日間、「imageID」の紹介

2018.08
EPUB DRMの国際標準化活動を開始

EPUB DRMの国際標準化のため、ISO/IEC JTC1/SC34に新規標準化プロジェクトとして提案したNWIP(New Work Item Proposal)が8月30日日付で採択され標準化事業スタート。

2018.08
「韓国複製転送著作権協会」のイメージ信託管理システムに「imageID」技術導入完了

「KORRA Image」で管理している画像の特徴点DBの構築と共に、イメージ画像の重複可否が確認できるシステムを構築

2018.08
「2018海外著作権合法流通交流会」に参加

「OPENS DRM」や「imageID」の広報と海外企業との技術商談会実施

2018.08
「2018ソウルプロモーションプラン」のビジネス商談会に参加

「OPENS DRM」や「imageID」の広報と海外企業との技術商談会実施

2018.06
ソウル図書館に「OPENS DRM」採用の電子書籍を提供

KS EPUB標準とReadium LCP(Licensed Content Protection)の標準を満たす電子書籍DRM「OPENS DRM」が使用された電子書籍をソウル図書館に納品供給

2018.06
「CommunicAsia2018」に参加

シンガポールのマリーナベイ・サンズで、2018.6.26(火)~6.28(木)の3日間、「SCOBIS」と「imageID」の展示及び紹介

2018.05
タイ・バンコクで開催の著作権技術交流会「K-Licensing」に参加

2018.5.21~2018.5.24の4日間、「imageID」の紹介

2018.05
韓国複製転送著作権協会(KORRA)と画像識別技術「imageID」導入にに関する覚書締結

KORRAの画像のデータベースである「KORRA Image」に、「imageID」の導入予定。

2018.04
著作権技術に係るR&D研究事業の契約締結:「大容量EPUB3電子書籍におけるリアルタイム・ストリミングDRM及び標準化」

発注先:韓国著作権委員会

2018.04
CONTENT TOKYO 2018 (AI EXPO)に出展

imageIDとSCOBISを展示

2018.03
オンライン漫画に対する識別システムとその方法(特許番号:10-1841192)

ウェブ漫画のようにオンラインで提供される漫画の海賊版を防止するためのシステムと方法について特許権を取得しました。原本画像から抽出した特徴点を基盤にオンライン漫画を無断コピーで作成したファイルを比較して識別及び判別ができます。

2018.03
株式会社Intelli Koreaと「OPENS DRM」導入に関する覚書締結

株式会社Intelli KoreaのCADianソリューションに「OPENS DRM」の導入予定。

2018.02
イタリアのeMooks社と「OPENS DRM」導入に関する覚書締結

覚書に基づき、eMooksの電子書籍アプリに「OPENS DRM」を導入すると共に韓国マーケットに対するビジネス展開において協力していく。

2018.02
「私的複製に対する電子書籍保護システムとその方法」の特許権取得(特許番号:10-1828425)

当特許の内容は、購入した電子書籍を他のデバイスで閲覧する際に簡単にかつ安全に認証が行われユーザーの私的複製に対する便宜性を図ると同時に、私的複製の範囲を越える違法コピーに対してはその電子書籍のセキュリティーをサポートするシステムと方法です。

2018.01
ウェブ漫画の識別技術と海外遠隔モニタリングサーバ管理技術開発の国策研究担当者任命と3次年度目の技術開発開始

委託先:韓国著作権委員会

2017.12
違法コピー書籍データに対する統合識別システムと方法(特許番号:10-1803066)

許可なしで作成された書籍のスキャンもしくはスクリーンショットのデータを、書籍原本の特徴点と比較して違法コピーのコンテンツであるかどうか識別するシステムとその方法について特許を取得しました。

2017.12
日本の技術説明会開催

今回のセミナーでは日本の電子書籍関連の専門家の方々に当社のEPUB電子書籍対応のDRM技術である「OPENS」と漫画及びウェブ漫画の識別技術である「SCOBIS」について紹介を行いました。

2017.11
国際著作権技術カンファランス「ICOTEC 2017」に参加

ソウル良才洞(ヤンジェドン)のEL・TOWER(エルタワー)で開催された「ICOTEC 2017」に参加し、当社の製品「OPENS」と「SCOBIS」の展示と紹介を行いました。

2017.10
第54回全国図書館大会に参加

DRM Insideは、10月25日から26日までキンテスで開催される第54回全国図書館大会に参加しました。

2017.10
漫画やウェブトゥーン著作物の著作権保護システムの説明会開催

ソウルザプラザホテルで漫画とウェブトゥーン著作物の著作権保護システムの説明会を開催

2017.09
特徴抽出基盤のフィルタリング技術に対する性能評価書発行(評価書番号:KCCPE201734)

当社の、違法アップロードされたスキャン・デジタル漫画の識別技術ソリューション「SCOBIS」が、特徴抽出基盤のフィルタリング技術に対する性能評価において韓国著作権委員会の評価書を獲得しました。

2017.09
「2017 中国・東南アジアの海外著作権2次交流会」に参加

「2017 中国・東南アジアの海外著作権2次交流会」に参加

2017.09
ウェブ漫画の識別技術及び海外遠隔モニタリング・サーバー管理技術の開発2年目ワークショップ

ウェブ漫画の識別技術及び海外遠隔モニタリング・サーバー管理技術の開発2年目ワークショップ

2017.07
ウェブ漫画の不正コピー識別及び違法流通防止システム(特許番号:第10-1744614号)

本特許は、ウェブ漫画のようなオンライン上で提供される漫画の不正コピーファイルを見つけ出し、オリジナルファイルと比較することで不正コピーや違法流通の可否を識別する、違法流通防止のための技術特許であります。

2017.06
Content Tokyo 2017に出展

OPENS 2とBCMSを展示

2017.06
違法電子図書館の不正使用制限システムとその方法 (特許番号:10-1738604)

許可をもらわなく違法に運営されていることが判明した際にはその不正使用に制限がかけられる「違法電子図書館の不正使用制限システムとその方法」に対する特許を取得しました。

2017.05
CommunicAsia2017に出展

OPENS 2とSCOBIS,BCMSを展示

2017.01
ウェブコミック著作物の識別技術および海外モニタリングサーバーの管理技術開発の国策研究機関に選定される

Korea Copyright Commission

2016.12
汎用型電子書籍DRM「OPENS」がGS認証取得

汎用型電子書籍DRM「OPENS」がGS認証取得

2016.12
スキャンされた漫画の識別ソリューションサービス「SCOBIS」が GS認証取得

スキャン漫画識別・漫画著作権登録・管理サービス

2016.09
ブックスキャン図書に対する図書著作権管理システムとソリューション(特許番号:第10-1652498)

ブックスキャン書籍の識別により複製補償金の徴収と権利者に対する配分が可能で、スキャンされた書籍がデジタルデータとしてオンラインにアップロードされるのが防げる技術に対する特許

2016.08
技術革新型中小企業(Inno-Biz)認証

当社DRM Insideが技術革新型中小企業育成事業に基づき、技術革新型中小企業(Inno-Biz)として認証を受けました。

2016.07
Content Tokyo 2016に出展

OPENS 2とSCOBISを展示

2016.06
DRM insideとEDRLab、EPUB DRM技術標準開発および コンプライアンス・テストのためのMOU締結

DRM inside, EDRLab (The European Digital Reading Lab)

2016.05
ウェブコミック著作物の識別技術および海外モニタリングサーバーの管理技術開発の国策研究機関に選定される

Korea Copyright Commission

2016.05
EPUB SCP技術開発と国際標準化の研究着手(3rd year)

Korea Copyright Commission

2016.04
事務室移転

2015.12
「グローバルソフトウェア公募展」ブロンズ賞

「グローバルソフトウェア公募展」でELPS(Readium LCP基盤の私的複製対応の電子ブックDRM技術)を出品してブロンズ賞を受賞

2015.12
特許登録(特許 第 10-1575840号)

私的複製対応電子ブックの保護システムと方法

2015.11
特許登録(特許 第 10-1572242号)

電子ブックの複製防止システムと方法

2015.11
特許登録(特許 第 10-1571013号)

デジタル映画のための上映管理システムと方法、及びこの適用装置

2015.10
特許登録(特許 第 10-1559380号)

コンテンツ難読化の装置と方法

2015.10
特許登録(特許 第 10-1558260号)

高速複製物検出システムと方法

2015.09
特許登録(特許 第 10-1557321号)

変換された複製物の検出システムと方法

2015.09
音楽と映像分野の国際標準識別システム 標準化動向の調査およびKS制定(案)研究開発の用役着手

KATS(Korean Agency for Technology and Standards)

2015.08
特許登録(特許 第 10-1547641号)

スキャン漫画の識別システムと方法

2015.07
韓国日報主催の「デジタルイノベーション大賞」のIT部門大賞受賞

韓国日報主催の「デジタルイノベーション大賞」のIT部門で当社のELPSとBCMSが大賞を受賞する

2015.07
特許登録(特許 第 10-1535974号)

プロセス独立実行とプロセス分岐方式を混用するDRMクライアント衝突防止の方法

2015.07
第19回の電子出版EXPOに出典

2015年7月1日から7月4日まで東京で当社のSCOBIS, ELPS, BCMS, OPENSを展示と広報

2015.06
特許登録(特許 第 10-1526532号)

電子ブックDRMシステムの互換性の検証装置と方法

2015.06
次世代シネネットワーク レンダリングのインフラ構築と活性化方法についた研究用役に着手

Korean Film Council

2015.03
ブックスキャン図書・漫画著作物の識別と複製防止技術の研究着手

株式会社 エム・ダブリュー ストーリ、株式会社 ディー・アール・エム インサイド、Yonsei University

2015.03
EPUB SCP技術開発と国際標準化の研究着手

株式会社 ディー・アール・エム インサイド、FASOO.COM Co., Ltd.

2015.02
特許登録(特許 第 10-1492486号)

組版方式にかかわらずスキャン漫画を識別するシステムと方法

2014.12
EPUB DRM相互運用技術明細5件に関する国際標準制定

2010年から2014年までEPUB DRM互換のための標準化研究を行い、EPUB DRM互換技術開発のためのR&D研究遂行、およびODPF(電子出版物標準化フォーラム)標準、TTA団体標準、KS国家標準制定完了

2014.11
ブックスキャン著作権保護技術セミナー

スキャン漫画の識別技術のSCOBISとソシアルDRM技術のELPSを紹介

2014.11
特許登録(特許 第 10-1461513号)

デジタルシネマのイメージ品質検査の自動化装置と方法

2014.11
世界知的所有権機関(WIPO)賞 受賞

代表取締役のHogab Kangが多様な著作権保護技術の研究開発(R&D)を通じて、国内デジタル著作権技術の高度化と標準化に寄与した者に授与される世界知的所有権機関(WIPO)賞を受賞する

2014.09
2014韓国・フィリピン フォーラム

フィリピンのマニラのDusit Thani Hotelで開催された2014韓国・フィリピンフォーラムで韓流コンテンツの成功要因と韓国で著作権保護のために進めている政策を紹介

2014.07
IDPFとReadium Foundationに加入

2014.07
特許登録(特許 第 10-1424687号)

IDPFのEPUB標準に基づいた電子ブックのDRM互換システムと方法

2014.07
第18回の電子出版EXPOに出典

2016年7月1日から7月5日まで東京で当社のSCOBIS(Scanned Comic Books Identification System)とEPUB DRMに関する製品を展示と広報

2014.05
EPUB SCP技術開発と国際標準化のための国策研究者に選定される

株式会社 ディー・アール・エム インサイド、FASOO.COM Co., Ltd.

2014.03
企業付設研究所の設立

デジタルコンテンツの流通と保護技術の高度化研究のために企業付設研究所を設立

2014.03
ベンチャー企業の認証

技術保証基金からベンチャー企業に認証

2014.02
事務室移転

2014.02
EPUB DRM相互運用技術明細の国際標準制定の公聴会参加

EPUB DRM相互運用技術明細の国際標準制定のために開催された公聴会で代表取締役のHogab Knagが標準の推進経過と標準内容について発表

2013.11
デジタルシネマ配給管理システム(cine.hub)セミナー

当社のデジタルシネマ配給管理システムのcine.hubのセミナーを開催

2013.11
日本InterBEE2013に出典

千葉県で開催されたInterBEE2013展示会に当社のcine.hub(デジタルシネマ配給管理システム)とcine.analyzer(DCI標準整合性テストシール)を展示と広報

2013.09
特許登録(特許 第 10-1306996号)

電子ブック著作権保護システムのライセンス生成方法、その管理方法、及びこれを適用する電子ブックの閲覧装置

2013.08
特許登録(特許 第 10-1089632号)

デジタルシネマシステムの検証装置

2013.08
特許登録(特許 第 10-1250837号)

画像情報に関するウォーターマーク挿入システムと方法

2013.08
特許登録(特許 第 10-1085183号)

デジタルシネマのデータフォーマットの変換装置と方法

2013.06
著作権識別システムの管理技術の国際標準化活動と支援方法の研究

Korea Copyright Commission

2013.06
ICN-UCIと国際標準識別システムの連係試験模型開発

Korea Copyright Commission

2013.05
独立映画スマート配給システムの開発と研究

Korean Film Council

2013.05
ブックスキャン図書・漫画著作物の識別と複製防止技術

Korea Copyright Commission

2013.01
文化体育観光部 長官賞 受賞

著作権文化の発展に寄与した功労で文化体育観光部の長官賞受賞

2012.12
電子ブックDRM相互運用技術のTTA団体標準制定

電子ブックDRM技術の相互運用性のための技術規格4件がTTA団体標準と決まる

2012.10
国際標準基盤映画およびビデオの識別管理体系構築と運営方法研究

Korean Film Council

2012.09
ICOTEC(国際著作権技術コンファランス)組織委員長賞受賞

著作権技術と産業発展に寄与した功労でICOTEC組織委員長賞を受賞する

2012.06
電子ブックDRM相互運用ためのODPFフォーラム標準制定

EPUB電子ブックの著作権保護のために使っているDRM技術の相互運用性技術が電子出版物標準化フォーラム(ODPF)のフォーラム標準と制定される

2011.10
3D映画の人体に与える有害要因分析と評価ツール開発

Korean Film Council

2011.08
取引認証の再設計とロードマップづくり

Korea Creative Content Agency

2011.06
国際標準のePub基盤e-Book DRM標準レファレンスソフトウェア技術研究

Ministry of Culture / Korean Film Council

2010.05
電子書籍の技術的な保護における互換性の標準技術規格研究

Korea Copyright Commission

2010.04
NAB 2010 展示会出展

弊社のDCI国際標準基盤のデジタルシネマ標準適合性の試験検証システム(cinefy, cine.analyzer)でアメリカのラス・ベガスに開催されたNAB2010展示会に出展する

2010.02
SMPTE 標準化委員会へ会員加入

デジタルシネマの国際標準化のためにSMPTE標準化コミッティーに加入

2009.12
KDM基盤のデジタルシネマポストプロダクション作業におけるセキュリティシステム研究

Korean Film Council

2009.03
DCI規格のデジタルシネマ製品と技術の検証テスト用のツール開発

Korean Film Council

2007.12
特殊なタイプのOSPと新技術基盤サービスの保護方法研究

Korea Copyright Commission

2007.12
DMP標準技術分析および市場動向調査

Electronics and Telecommunications Research Institute

2007.06
デジタルシネマ技術ガイドラインv2.0研究

Korean Film Council

2007.05
インターネット利用者のためのUCI接近体系の改善研究

National Information Society Agency

2006.08
DC取引認証運営方針研究

Korea IT Industry Promotion Agency

2006.06
UCIを利用した違法コンテンツ追跡研究

National Information Society Agency

2006.06
DC流通経路による合理的収益配分方法研究

Korea IT Industry Promotion Agency

2006.06
デジタルシネマ技術に関わるニーズ調査と標準化方法研究

Korean Film Council

2006.04
DC流通活性化の為のDRM標準化方法研究

特許庁

2005.07
DC流通活性化の為のDRM標準化方法研究

Korea IT Industry Promotion Agency

2005.05
DRM互換性支援のための連動標準化研究

Electronics and Telecommunications Research Institute

2005.01
ディ・アル・エム インサイド設立

DRM関連のR&D、標準化、政府への提言を目的とする研究所を設立

標準化活動

IDPF (International Digital Publishing Forum)
IDPF(International Digital Publishing Forum、国際デジタル出版フォーラム)とは、電子出版物の標準制定と開発、
電子ブック産業の活性化を目的としてマイクロソフト、アップル、グーグルなど、全世界の電子ブック関連企業が参加して
設立した国際民間コンソーシアム団体。
弊社は2011年にIDPFへのEPUB LCP技術の規格提案を始めに、現在も電子ブックDRM関連の標準化活動を行っています。
成果 : 提案書1件
  • Proposal for EPUB Lightweight Content Protection
Readium.org
IDPF(International Digital Publishing Forum、国際デジタル出版フォーラム)の中でEPUB関連のオープン標準を
開発するために運営されている組織。
当社は2014年Readiumに加入した以来、DRM Steering CommitteeでReadium LCPなどの 電子ブックDRM標準化プロジェクトを遂行しております。
成果
  • Readium LCPの標準規格開発
  • Readium LCPのクライアント開発と公開
  • Readium LCPの標準整合性検証基準の開発
  • Readium LCPの標準整合性を検証するサイトの開発 (http://ctp.drminside.com/LCP/)
MPEG-21
MPEG(Moving Picture Experts Group、動画専門家集団)はオーディオおよびビデオの圧縮と転送に関する標準を開発する
国際標準化団。MPEG-21ではマルチメディア・コンテンツの製作から消費に至るまでの全過程に使用される国際標準を制定。
弊社は2005年~2009年、デジタルコンテンツの流通と著作権保護を目的にしたMPEG-21標準化を行い、MPEG-21 REL DAC Profileなど4件のISO国際標準を制定することに寄与しました。
成果 : 提案書6件、国際標準4件制定
  • (ISO/IEC 21000-5:2004/AMD2:2007) MPEG-21 REL, Dissemination And Capture (DAC) profile
  • (ISO/IEC 21000-5:2004/AMD3:2008) MPEG-21 REL, Open access content (OAC) profile
  • (ISO/IEC 23000-5:2008) Multimedia Application Format(MPEG-A), Media Streaming Format
  • (ISO/IEC 23000-7:2008/AMD1:2009) Multimedia Application Format(MPEG-A), Open Access Application Format
DMP (Digital Media Project)
DMP(Digital Media Project)はコンテンツの知的所有権保護と産業活性化を目的にして設立された非営利の国際標準化団体。相互互換性が保障されるDRM標準技術の仕様開発を目標にしている。
当社は2005年~2007年、デジタルコンテンツの流通と著作権保護を目的にしたDMP標準化活動を行い、IDP(Interoperable DRM Platform) Phase Ⅱ, Ⅲの
標準制定に寄与しました。
成果 : 提案書6件、標準4件制定
  • (DMP 563)Interoperable DRM Platform V2.0
  • (DMP 564)Use Cases and Value-Chains V2.0
  • (DMP 1003)Interoperable DRM Platform V3.0
  • (DMP 1004)Use Cases and Value-Chains V3.0
ITU-T FG IPTV & SG17/Q6
国際電気通信の標準化部門でITU(International Telecommunication Union、国際電気通信連合)の傘下機関
弊社は2007年から2010年までETRI(韓国電子通信研究院)と共同で韓国代表団メンバーとして標準化活動を行い、標準提案書8件と国際標準1件が制定されました。
成果 : 提案書8件、国際標準1件制定
  • (ITU-T X.1195) Service and Content Protection Interoperability Scheme
ISO/TC46/SC9 - Identification and description
ISO(International Organization for standardization) は世界各国の標準制定団体の代表者で構成されている国際標準化機構。ISO/TC46/SC9はISBN, ISWC, ISRC, ISAN, ISNIなどの文献情報関連分野の標準を扱う技術分科委員会で、識別および関連技術に関することを管理運営し、ISO/TC36はデジタルシネマに関する技術規格の標準化を推進するワーキンググループである。
当社は韓国のSC9専門委員会およびISO TC46/SC9の韓国代表団のメンバーとして標準化活動を行っております。また、ISAN, ISRC, ISNIなどの韓国内の
国際標準識別システムを基盤とするインフラを築くために必要な技術を開発しています。
成果
  • ISAN KOREA登録管理システム開発と委託運営管理
  • 当社は国内TC36専門委員会およびISO TC36の韓国代表団のメンバーとして映画分野の標準化活動を行っております。
SMPTE (Society of Motion Picture & Television Engineers) 21DC
SMPTE(Society of Motion Pictures and Television Engineers、米国映画テレビ技術者協会)は、デジタルシネマに関するアプローチ方法の開発および活性化のために設立されたグローバル標準化団体。SMPTEのデジタルシネマ技術委員会である「21DC」では、デジタルシネマの流通と保護のための技術規格標準を開発制定している。
当社は2010年SMPTEに加入して以来、デジタルシネマの保護技術に関する標準化活動を行っています。
成果
  • 報告書「SMPTE Standards Transition Issues for NIST/FIPS Requirements v1.1」でデジタルシネマ保安に関する標準の改正方向を提案しました。 
  • (http://www.dcimovies.com/FIPS/nov-11-2010-FIPS_NIST_IB.html)
  • DCIのCTP V1.1基準で自動にDCPとKDMの標準適合性が検査できる「cine.analyzer」を自社開発しました。
韓国標準協会 : KS認証
韓国の産業標準審議会の審議を経て、国家技術標準院長より確定された韓国の産業標準化法に基づく産業標準
当社はTC46, SC9, SC34などの国際標準に対応する韓国内専門委員会と審議委員会で活動しています。また電子ブックDRM関連の国家標準開発活動に関わり5件の国家標準を制定しました。
成果 : KS韓国国家標準5件制定
  • (KS X 6072-1)EPUB DRM 相互運用技術明細 - 第1部 : 概要
  • (KS X 6072-2)EPUB DRM 相互運用技術明細 - 第2部 : 暗号化
  • (KS X 6072-3)EPUB DRM 相互運用技術明細 - 第3部 : デジタルサイン
  • (KS X 6072-4)EPUB DRM 相互運用技術明細 - 第4部 : 認証書
  • (KS X 6072-5)EPUB DRM 相互運用技術明細 - 第5部 : 権利用語定義
韓国情報通信技術協会(TTA)
TTA(Telecommunications Technology Association)は、端末機および多様なITシステムの相互連動において必要であると合意された規約、すなわち情報通信標準に関わる標準化と試験認証サービスを行っている団体。
当社は2005年からTTAに加入してDRMプロジェクトグループ、デジタルコンテンツ・プロジェクトグループなどでDRM標準案開発等の標準化活動を行って
おります。
成果 : TTA団体標準9件制定
  • (TTAS.KO-08.0013)音楽コンテンツのDRM相互連動インターフェース
  • (TTAS.KO-08.0014)ビデオコンテンツのDRM相互連動インターフェース
  • (TTAK.KO-08.0020デジタルコンテンツのDRM相互連動インターフェース
  • (TTAK.KO-12.0099)CASとDRM間相互連動ためのインターフェース
  • (TTAK.KO-12.0163)パケットストリームレベルのDRM相互連動インターフェース
  • (TTAK.OT-10.0332)전電子ブックDRM 暗号化明細書
  • (TTAK.OT-10.0333)電子ブックDRM デジタルサイン明細書
  • (TTAK.KO-10.0624)電子ブックDRM 認証書明細書
  • (TTAK.KO-10.0625)電子ブックDRM 権利用語定義
韓国電子出版物標準化フォーラム(ODPF)
ODPFは、電子出版分野の標準開発および技術革新のために電子出版関連企業、公共機関、教育機関などの多様な関係者が
参加する韓国の標準化フォーラム。
当社は2011年からODPFに加入してDRMプロジェクトグループで電子ブックDRM標準案開発など標準化活動を行っております。
成果 : ODPFフォーラム標準4件制定
  • (ODPF KR 02-1:2012)電子ブックDRM 権利用語定義
  • (ODPF KR 02-2:2012)電子ブックDRM 暗号化明細書
  • (ODPF KR 02-3:2012)電子ブックDRM デジタルサイン明細書
  • (ODPF KR 02-4:2012)電子ブックDRM 認証書明細書

成果

認証書

  • ベンチャー企業の認証

    KIBO
    2014.03
  • 企業付設研究所の認証

    KOITA
    2014.03
  • 「技術革新型中小企業(Inno-Biz)認証」獲得

    中小企業庁
    2016.08
  • GS認証取得(SCOBIS)

    TTA
    2016.12
  • 「GS認証」獲得(OPENS)

    韓国情報通信技術協会
    2016.12
  • 「技術評価優秀企業認証」獲得

    NICE評価情報(株)
    2017.01
  • 特徴抽出基盤のフィルタリング技術に対する性能評価書

    韓国著作権委員会
    2017.09
  • 特徴抽出基盤のフィルタリング技術に対する性能評価書

    韓国著作権委員会
    2018.09

受賞履歴

  • TTA 表彰

    TTA
    2006.12
  • ICOTEC組織委員長賞

    ICOTEC組織委員会
    2012.09
  • MCST 表彰状

    MCST
    2012.12
  • 世界知的所有権機関(WIPO)賞

    世界知的所有権機関(WIPO)
    2014.11
  • 2015年 第10回デジタルイノベーション大賞

    韓国日報
    2015.07
  • グローバルSW公募展 ブロンズ賞

    KIPFA
    2015.12
  • 国家知識財産委員会 委員長賞

    国家知識財産委員会
    2017.11

保有特許

  • 著作権保護システムでの効果的なデジタルコンテンツのライセンス管理と運営方法

    10-1073836
    2011.10
  • デジタルシネマのデータフォーマット変換装置と方法

    10-1085183
    2011.11
  • デジタルシネマのシステム検証装置

    10-1089632
    2011.11
  • 画像情報に関するウォーターマーク挿入システムと方法

    10-1250837
    2013.03
  • 電子ブック著作権保護システムの権利表現処理方法、その管理方法、及びこれを適用する電子ブックの閲覧装置

    10-1301726
    2013.08
  • 電子ブック著作権保護システムのライセンス生成方法、その管理方法、及びこれを適用する電子ブックの閲覧装置

    10-1306996
    2013.09
  • IDPFのEPUB標準に基づいた電子ブックのDRM互換システムと方法

    10-1424687
    2014.07
  • デジタルシネマのイメージ品質検査の自動化装置と方法

    10-1461513
    2014.11
  • 組版方式にかかわらずスキャン漫画を識別するシステムと方法

    10-1492486
    2015.02
  • 電子ブックDRMシステムの互換性の検証装置と方法

    10-1526532
    2015.06
  • プロセス独立実行とプロセス分岐方式を混用するDRMクライアント衝突防止の方法

    10-1535974
    2015.07
  • スキャン漫画の識別システムと方法

    10-1547641
    2015.08
  • 変換された複製物の検出システムと方法

    10-1557321
    2015.09
  • 高速複製物検出システムと方法

    10-1558260
    2015.10
  • コンテンツ難読化の装置と方法

    10-1559380
    2015.10
  • 電子ブックの複製防止システムと方法

    10-1572242
    2015.11
  • デジタル映画のための上映管理システムと方法、及びこの適用装置

    10-1571013
    2015.11
  • 私的複製支援の電子ブック保護システムと方法

    10-1575840
    2015.12
  • スキャン図書の著作権管理システム及び管理方法

    10-1652498
    2016.09
  • 違法電子図書館の不正使用制限システムとその方法

    10-1738604
    2017.06
  • ウェブ漫画の不正コピー識別及び違法流通防止システム

    10-1744614
    2017.07
  • 違法コピー書籍データに対する統合識別システムと方法

    10-1803066
    2017.12
  • 私的複製に対する電子書籍保護システムとその方法

    10-1828425
    2018.02
  • オンライン漫画に対する識別システムとその方法

    10-1841192
    2018.03
  • EPUB電子書サービスシステムとその方法

    10-1909504
    2018.10
  • ブックスキャン図書の著作権管理システム及び方法

    10-6469872
    2019.01
  • imageID

    40-1449588
    2019.02
  • Web漫画向けの識別技術を基盤としたコミュニケーションサービスシステム及びその方法

    10-1086153
    2019.06
  • 関心をもつ範囲基盤のオンライン漫画識別システムとその方法

    10-1998593
    2019.07

所在地・地図

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1105, Karak ID Tower, 105, Jngdae-ro,Songpa-gu, Korea

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